2019年11月lどんなときもWifiキャンペーン情報!

どんなときもWifi公式サイト画像
画像元どんなときもWifi公式サイト

 

どんなときもWifiのキャンペーンについて説明するで!


 

最初に言っとくと、どんなときもWifiに、キャッシュバックキャンペーンはないで。

 

キャッシュバックはなし!

 

 

その代わり、月額が激安になって、機種代も払う必要がないのが、どんなときもWifiのキャンペーンやねん。

 

・月額が激安
・2万円以上の機種代がレンタル無料

 

ハッキリ言ってキャッシュバックよりもお得なんや。

 

 

どのキャンペーンから申込んだらいいの?


 

どんなときもWifiは、どんなときもWifi自体がキャンペーンみたいなものやから、公式サイトで申込んだらええんやで。

 

公式サイトで申込んだらOK!

 

 

 

どんなときもWifiのキャンペーン概要

グローカルネット

画像引用元:グローカルネット公式

 

もともと「グローカルネット」というサービスがあるねん。

 

 

どんなときもWifiは、グローカルネットの販売代理店なんや。


 

独自のブランド名「どんなときもWifi」として、キャンペーン価格で提供してるわけや。

 

どんなときもWifi
グローカルネットのサービスをキャンペーン価格で提供。

 

どんなときもWifiのキャンペーン価格とは?

 

グローカルネットの料金は月額3,980円やねんけど、月額基本料金とかいう謎の料金が400円プラスされるから、実際には4,380円ということや。

 

グローカルネットの月額料金:4,380円

 

WiMAXとかワイモバイルの通常料金と同じ料金やねんけど、割引もなくてずっと4380円のままなんやで。

 

 

キャンペーンとかやってないんやね。


 

そのサービスをキャンペーン価格で申込めるのが、どんなときもWifiというわけや。

 

4,380円のサービスを、2年間3480円で使うことができるねん。

 

どんなときもWifiは2年契約やで。
プランは無制限の通信制限なし、このひとつだけや!


4,380円 → 3,480円

 

グローカルネット 4,380円
どんなときもWifi

24カ月は3,480円
※25カ月目から3,980円

 

 

2年間もの期間、毎月900円も安くなるわけや。

 

900円 × 24カ月 = 21,600円

 

 

メッチャお得やん!


 

 

さらに、グローカルネットやったら、端末を2万円以上払って購入せなアカンねんけど、どんなときもWifiやったら端末代が必要ないねん。

 

D1

 

契約期間中レンタルすることになってて、レンタル料も必要ないんや。

 

グローカルネットの場合:端末代22,780円
どんなときもWifi:レンタルなので0円

 

 

 

月額の割引額と端末代を足すといくらやと思う?


 

月の割引の総額21,600円+端末代22,780円

 

合わせて44,380円お得!

 

 

つまり、どんなときWiFiで申込んだだけでキャッシュバックを44,380円もらうのと同じだけ割引されてるということや。

 

 

 

 

他社のWiFiルーターと比べてもめちゃくちゃお得!

 

毎月3,480円がどれくらいお得なのか、他社のWiFiルーター(ポケットWiFi)の月額料金と比較してみたで。

 

月の通信量 月額料金
ドコモ 5ギガ 6,900円
ソフトバンク 7ギガ 3,696円
au 無制限 4,380円
WiMAX 無制限 4,380円
ワイモバイル 無制限 4,380円
グローカルネット 無制限 4,380円
どんなときもWifi 無制限 3,480円

 

この中で唯一、WiMAXが販売代理店からキャンペーン価格で申込むことができるから、実質価格は約3,500円ぐらいになるわ。

 

キャンペーン適用価格
  • WiMAX:約3,500円
  • どんなときもWifi:3,480円

 

でもWiMAXには、3日間で10GBの通信制限があるし、契約期間がどんなときもWifiより1年長い3年契約やねん。

 

 

どんなときもWifiは料金も安いだけじゃなくて、条件もいちばんいいということやね。


 

無制限で通信制限なしなのに月額たったの3,480円!
44,380円相当お得なキャンペーンから申込めるで。

 

 

 

口座振替でも支払えるけど、料金は割高に!

支払方法

 

 

どんなときもWifiを申込みたいけど、クレジットカードがないんです!
クレジットカード以外で、料金を支払うことって可能なんでしょうか?


 

どんなときもWifiやったら、口座振替で支払うことができるで!


 

クレジットカードなしでも大丈夫や。

 

 

ただし、クレジットカードと、口座振替では料金設定が違うから注意してや。

 

口座振替での支払いは、料金が高くつくから、クレジットカードの方がお得なのは間違いないわ。

 

どんなときもWifiの、口座振替で支払う場合の料金設定を説明するで。

 

 

\口座振替もOK!どんなときもWifiのキャンペーン/

 

まずは、クレジットカードと口座振替の月額料金を比較してみるで。

 

クレジットカード 口座振替
初月(サービス開始月) 3,480円の日割り 3,980円の日割り
1〜24カ月 3,480円 3,980円
25カ月〜 3,980円 4,410円

 

クレジットカードでの支払いに比べて、口座振替での支払いやと、24カ月目までは500円高くて、25カ月以降は430円高いことになるんや。

 

でもこれだけじゃないねん。

 

口座振替やと、手数料も毎月200円かかるんや。

 

つまり、24カ月目までが4,180円、25カ月以降が4,610円になるわけや。

 

(どんなときもWifiは2年契約やから、25カ月目が更新月やで。)

 

 

どんなときもWifiって、安いイメージがあったけど、口座振替だとけっこうお高いんですね。

 

クレカよりも700円高い・・。


 

 

なぜ口座振替の方が料金が高いのか?

  • クレジット払い:3,480円
  • 口座振替払い:4,180円

 

同じサービスやのに、なんで支払い方によって料金設定がこんなにも違うのか気になるやろ?


 

一言でいうと、信用や。

 

最近は誰もが比較的カンタンにつくることができるクレジットカードやけど、カードを持ってるということは社会的に信用があるということやねん。

 

特に今は無職でも主婦でも、カンタンにクレジットカードをつくることができる時代やから、逆に言えば、口座振替で支払いたいという人は、残念ながら信用がないわけや。

 

クレジットカードやったら、銀行口座にお金が入ってようがなかろうが、料金をとりっぱぐれることはないやろ?

 

最悪の場合、料金を払わへんまま逃走したとしても、違約金とかも含めてクレジットカードで支払ってもらうことができるわけや。

 

でも、これが口座振替やったらそうはいかへん。

 

逃げられたらそれでお終いや。

 

催促するのにも人手が必要から、そこまでかまってられへんしな。

 

 

店側もそれだけリスクを背負ってるわけですね。


 

料金以外にも違いが

 

リスクを分散するために、料金以外にも違いがあるで。

 

契約するときには、身分証明書として、本人確認書類を提出せなアカン。

 

免許証とか、健康保険証とかパスポートとかや。

 

それで申し込みが終わったら、契約事務手数料・決済手数料・付属品の合計金額を代金引き換えで支払う必要があるねん。

 

これで一応は、身分と住所と支払い意志が確認されたわけやな。

 

途中でクレカ払いに変更しても・・

 

今はクレジットカードがないけど、つくってから支払方法を変更しようというんやったら、先にクレジットカードを申込んどいた方がええで。

 

なぜなら、口座振替からクレジットカードに変更しても、プランの変更はできひんからや。

 

クレジットカード払いに変更したら、手数料の200円は払わんでもよくなるけど、月額料金自体は変わらへんねん。

 

だから、できるんやったら、どんなときもWifiを申込む前に、クレジットカードをつくっといた方が絶対にええんや。

 

家族名義のクレカは使える?

 

自分はクレジットカードがないから、両親とかパートナーのクレジットカードで支払おうと思ってる人もいるかも知れへんけど、それはできひんで。

 

申込み名義と、クレジットカードの名義は同じじゃないとアカンねん。

 

だから基本的には家族名義のクレカを使うことはできひんのや。

 

もし使うんやったら、クレジットカードの持ち主に申込んでもらわなあかんということや。

 

クレカと契約者の名義は同じ

 

これは絶対に抑えとくんやで。

 

デビットカードは使える?

 

クレジットカードと口座振替の、ちょうど中間的な役割をしてくれるのがデビットカードやねん。

 

銀行口座にお金が入ってたら、カード払いできるんや。

 

クレジットカードよりも簡単に作ることができるから、デビットカードが使えたら便利なわけや。

 

でも残念ながら、どんなときもWifiの支払いには、デビットカードは使われへん。

 

どんなときもWifiの口座振替まとめ

できるだけ、クレジットカードで申込むことをおすすめするけど、どうしても無理な場合は口座振替で申込むことができるわ。

 

ただし、料金はクレジットカードよりも月に500円高くなって、毎月200円の手数料が必要やから、忘れたらアカンで。

 

とはいっても、3,980円という月額料金は、通常価格やから、実際は高いというよりは、クレジットカード払いやと500円安くなるというのが正解かも知れへんわ。

 

 

通常:3,980円
→ どんなときもWifi:3,480円(2年間)
※口座振替は通常料金の3,980円

 

 

\口座振替もOK!どんなときもWifiのキャンペーン/

 

 

 

 

 

いつでも乗換えをサポートしてくれるサービスもあるで

いつでも解約サポート

画像引用元:どんなときもWifi公式サイト

 

8日間やったら違約金なしで解約できるわけやけど、どんなときもWifiには、他の回線に乗り換えたくなったときもサポートしてくれるサービスがあるんやで。

 

「いつでも解約サポート」

 

どんなときもWifiの契約中でも、他の回線に違約金なしで乗り換えることができるというサービスやねん。


 

つまり、契約期間を気にせんと使うことができるわけやね。


 

そういうことや。他にこんなサービスをやってるところはなかなかないからな。

 

安心して申し込むことができるやろ?

 

もう少し詳しく説明していくで〜。

 

ネット回線を契約していたら、乗り換えたいときは多々ある。

ネットをしながら悩む女性

 

 

インターネット回線の契約には、契約期間という縛りがあるやろ?


 

2年契約とか3年契約が多いと思うけど、それだけ期間が長いと、契約期間中に他の回線に乗り換えたいということも出てくるわけや。

 

  • 最初は気にいってたけど、やっぱりなんだか満足できない
  • 外出時よりも、自宅がメインになってきたので固定回線に乗り換えたい
  • 一人で使っていたけれど、結婚するのを機に光回線に変えたい
  • もっと速度が必要になってきたので、速い回線に変えたい
  • 引越し先で通信状況が悪くなったので、他の回線に変えたい

 

 

2年も3年も生活が変わらへん人の方が、少ないかも知れへんね。


 

そうやねん、でも他のネット回線に乗り換えるということは、今契約してるネット回線を解約せなアカンということやねん。

 

そうなると、違約金が必要になってくるわけや。

 

契約を途中で解除するには、契約解除金として違約金(解約金)を払わなアカンねん。

 

どんなときもWifiの違約金は
  • 〜12カ月:19,000円
  • 13〜24カ月:14,000円
  • 25カ月目:更新月(違約金0円)
  • 以降:9,500円

 

更新月よりも前に解約したら、けっこう高い金額の違約金を払わなアカンのがわかるやろ?

 

 

他の回線に乗り換えたい!
でも違約金が高すぎる!

 

 

そんな時は、どんなときもWifiの「いつでも解約サポート」を利用するとええわけや。


 

いつでも解約サポートのポップ画像

 

どんなときもWifiの運営会社が、いろんなインターネット回線サービスと提携してるから、乗り換えをサポートしてくれる上に、違約金を免除してくれるんやで。

 

  • 違約金なしでいつでもOK
  • 豊富な種類の回線から、ピッタリの回線を提案

 

\乗り換えたくなっても安心!キャンペーンでお得に申し込める!/

 

俺のひとりごと
最近は、スマホの違約金を上限1,000円にするというニュースもあったから、今後どうなるかはまだわからへんけど、消費者を縛りから解放しようとする流れではあるみたいやな・・。

 

 

いつでも解約サポートを利用する流れ

他のインターネット回線に乗り換えたい理由は、人それぞれやろうけど、単純に満足できないという理由でも相談に乗ってくれるから、どんなときもWifiを申込むんやったら、いつでも解約サポートの流れは知っておいた方がええで。

 

まずは電話で連絡

契約するときに、端末とは別に契約に関する書類が届くんやけど、その中に無料通話の電話番号が記載してあるわ。

 

相談&最適な回線を提案

生活環境や、ネット環境の変化を考慮して、乗り換える回線を提案してもらって、納得したら手続きという流れや。

 

どんなときもWifiの解約

新しい回線が開通したら、どんなときもWifiの解約に移るから、ネット環境がない期間ができひんわけや。

 

 

新しいインターネット回線を、自分で探すのは大変やから、めっちゃ助かるわ。


 

 

いつでも解約サポートの条件と注意事項

 

抑えといた方がいいことをまとめといたで!


 

@サービスの利用は1年に一回まで
いつでも解約サポートを一回利用したら、そこから1年間は再利用することはできひんで。

 

A乗り換え先の契約をキャンセルしたら
違約金は通常通り請求されるで。

 

B免除されるのは違約金だけ
事務手数料、初期費用等は免除の対象ではないで。

 

C端末は返却する必要がある
どんなときもWifiの端末はレンタル扱いやから、乗換え時には返却せなアカンで。

 

Dもとのサービスに戻すことはできない
いちど乗り換えたら、元のサービスに戻すことはできひんで。

 

 

 

もちろんキャンペーンで申込んでも、いつでも解約サポートのサービスは利用できるで!


 

 

\乗り換えたくなっても安心!キャンペーンでお得に申し込める!/

 

 

オプションの「あんしん補償」は必要?

あんしん補償

 

補償に入っといた方がいいのか心配な人も多いと思うわ。

 

どんなときもWifiにはあんしん補償というオプションがあるねん。

 

安心保証ではなく、あんしん補償・・


 

万が一の時に安心の端末交換サービスやねん。

 

「これって必要?」

 

月に400円必要なんやけど、それだけの価値があるかってゆうことやな。

 

どんなときもWifiのあんしん補償は必要なのか?

 

結論から言うと

 

 

あんしん補償は必要ない!


 

というのが、俺の答えや。

 

でもそれだけじゃ不親切やから、理由も説明するわ。

 

申込まへんかった場合、最悪どうなるのか?

 

そんな疑問にも答えるで!

 

 

\どんな時も〜どんな時もWifi!キャンペーンはココ!/

 

 

どんなときもWifiのあんしん補償とは?

あんしん補償の説明画像

画像元:どんなときもWifi公式サイト


初月は無料やから、月の途中からでも損はせえへんけど、どんなときもWifiのサービスを申込むときと同時でないと、あんしん補償にも加入できひんから注意してや。

 

初月無料やけど、申込めるのは最初だけ!

 

じゃあ、万が一の時に安心の端末交換サービス、あんしん補償とは、具体的にどんなサービスなのかを説明していくで。

 

 

超カンタンに説明すると、こうや。


従来の補償サービス
端末が故障 → 修理

 

どんなときもWifiのあんしん補償
端末が故障 → 新品に交換

 

修理して治るものでも、新品に交換してくれるから、修理品では心配な人にもうれしい対応やねん。

 

ただし、修理では治されへんような、全損とか水没の場合は、新品じゃなくて中古品に交換ということになるらしいわ。

 

中古品とはいっても、Aランクやから、ほぼ新品といってもいいやろうけどな。

 

通常 → 新品に交換
全損、水没 → 中古品に交換

 

 

でも、1年間はメーカー保証があるんとちがうの?


 

そうやねん。

 

どんなときもWifiの端末は「D1」というんやけど、1年間はメーカー保証があるから、ある程度の故障は保証してくれるわけや。

 

U2s

 

でも、メーカー保証の対象になるのは、ほとんど自然故障だけといってもええわ。

 

何もしてへんけど、自然に故障した場合だけが対象やねん。

 

つまり、メーカー保証だけじゃ、落としたりぶつけたりして、事故的に故障した場合は、修理してもらうこともできひんねん。

 

メーカー保証 → 自然故障だけ

 

あんしん補償に申込んでたら、落としたりぶつけて故障したときでも、新品の端末と交換してもらうことができるわけや。

 

全損と水没でも、新品ではないけど、それに近いランクの端末と交換してくれるんや。

 

あんしん補償 → 自然故障以外もOK

 

 

このサービスが月額400円ということやね!
得なんかどうか、まだわからへんわ〜。


 

月額料金 400円(税別)
申込みの条件 入会は申込み時だけ。一度解約したら再入会は不可。

補償対象
→新品と交換

・自然故障
・破損

補償対象
→中古Aランクと交換

・水漏れ
・全損

保証対象外

・改造による故障
・使用による劣化等
・盗難や紛失

 

 

最後にひとつ注意点があるで!


 

あんしん補償を利用して、新品または中古品に交換してもらったとするやろ?

 

そこから半年以内に、もう一回故障した場合は、有償での交換になるねん。

 

つまり、事実上は半年に一回しか利用できひんわけや。

 

しかも有償といっても、その額は端末交換と同じ18,000円やねん。

 

半年以内にもう一回故障すると18,000円

 

 

あんしん補償に加入してない人と同じやん


 

ちょっとお得感が減ってきたやろ?

 

ワンポイントレッスン!

保証と補償のちがいとは?
スマホとかで、保証はよく聞くけど、補償ってあんまり聞かへんやろ?

 

保証っていうのは、この商品は大丈夫ですよ!って太鼓判を押すことや。

 

身元保証とか、保証期間とかに使う言葉や。

 

メーカー保証やったら、その期間は大丈夫なはずなので、何か問題があれば、責任を持ちますということやな。

 

補償も何となく似てるけど、字のごとく、損失や損害を補って償う意味があるねん。

 

 

\どんな時も〜どんな時もWifi!キャンペーンはココ!/

 

 

あんしん補償は海外での故障も対象やで!

海外のイメージ画像

 

どんなときもWifiは、海外でも使えるのは知ってるやろ?


 

ほとんどの国に対応してて、そのまま持っていくだけでいいから、ごっつい便利やねん。

 

 

海外での故障も、あんしん補償の対象になるの?


 

うん、月に400円のあんしん補償に入ってたら、海外での故障も対象になるで。

 

あんしん補償→海外での故障にも対応!

 

海外旅行やと、故障する確率も高くなるから、助かるやろ?

 

しかも、海外での利用料金には、盗難、紛失が対象になる海外あんしん補償が含まれてるんやで。

 

海外なら盗難、紛失に対応!
→あんしん補償に入らなくても

 

あんしん補償

・月額400円
海外での故障にも対応
盗難、紛失は対象外

海外あんしん補償

・海外での利用料に含まれるので、追加料金なし
盗難、紛失に対応

 

 

結局、あんしん補償は必要なの?

 

もし端末が故障した場合に、あんしん補償に入ってたら、最大で18,000円分の補償を受けることができるわけや。


 

最大18,000円

 

月に400円払ったとしても、契約期間の2年間で総額9,600円やから、料金的にはそこまで高いというわけでもないと思うわ。

 

2年間で9,600円

 

ただし、1年間はメーカー保証があるから、自然故障に関しては、あんしん補償がなくてもサポートしてもらうことができるのを忘れたらアカンで。

 

そして、あんしん補償は、すべての故障に対応してるわけでもない。

 

勝手に分解したりすると、改造した扱いになるから、対象外になるし、劣化によることも対象外やから、バッテリーが弱くなったりしても補償してくれへんねん。

 

電池交換は対象外!

 

 

結局、何があんしん補償によって補償されるの?


 

あんしん補償で補償されるのは
  • 全損
  • 水濡れ(水没)
  • 2年目以降の自然故障

 

盗難や紛失、対象外の故障(改造、劣化)やと、有償での交換になるわけや。

 

修理でなく交換ということは、費用は18,000円になると思っておいた方がいいやろうな。

 

 

どんなときもWifiは端末(U2s、D1)をレンタルするシステムやから、何かあった場合は弁償せなアカンわけや。


 

結論!

 

あんしん補償はなんでも補償されるわけじゃなくて、加入してても18,000円払わないといけない場合もある。

 

全損と水漏れによる故障が怖かったら、加入する価値あり!

 

でもお得なのは、2年間で約8,000円で、何も起きなければ約10,000円の損ということや!


 

8,000円得をするか、10,000円の損をするか

 

 

スマホとかよく壊す人は加入しといた方がいいかも知れへんけど、それ以外の人は補償を受ける可能性が少なそうやね。


 

全損、水漏れの心配がなければ、加入する必要なし!

 

 

\どんな時も〜どんな時もWifi!キャンペーンはココ!/

 

↑↑↑詳細↑↑↑

 

 

オプションの充電器(ACアダプタ)は必要?

どんなときもWifiの充電器

 

どんなときもWifiを申込むときに、オプションで充電器を申込むかどうか選択するんやけど、必要なんかどうかわからへん人もいるやろ?

 

 

ぶっちゃけ充電器は必要ないで。


 

端末と一緒にUSBケーブルが送られてくるねん。

 

USBケーブル

 

これだけでもパソコンとか、モバイルバッテリーから充電することができるし、コンセントに変換するアダプタがあれば、コンセントからだって充電することができるんや。

 

コンセント変換アダプタ

 

ただし、ちょっとぐらい高くてもいいから、充電時間が早い方がいいってゆうんやったら、充電器を申込むのもアリやで。

 

2.0Aの充電器

 

どんなときもWifiで申込める充電器(ACアダプタ)は、2.1A(アンペア)以上に対応してる高出力タイプやから、急速充電ができて、充電池に負担もかけにくいんや。

 

 

自分で充電器を購入する場合は、2.0A以上のMicroUSBのACアダプタを買うといいで。


 

 

どんなときもWifiの機種「D1」のスペックと、驚くべき特徴のクラウドSIM

どんなときもWifiの最新機種D1

 

 

どんなときもWifiの端末であるD1について説明するで。


 

ごっつい人気のどんなときもWifiやけど、その秘密はこの端末にあるわけや。

 

D1のいちばんの特徴は、クラウドSIM

 

これのおかげで、他には真似できひんサービスを展開していってるんやで。

 

D1のスペックを説明

D1

 

もともとは「U2s」と呼んでたんやけど、どんなときもWifiのロゴを入れて、名前を「D1(ディーワン)」に改めたんや。


 

どんなときもの「D」やね。


 

とりあえず簡単なスペックからみてみよか。

 

機種名 D1 (旧名U2s)
製造元 uCloudlink
重量/サイズ 151g/127 x 65.7 x 14.2o
最大通信速度 下り150Mbps/上り50Mbps
最大連続通信時間 12時間
最大接続台数 5台

 

製造元はuCloudlinkっていう中国の企業やねんけど、後で説明するクラウドSIMの対応した製品のメーカーやねん。

 

 

ファーウェイ製品ではないから安心やね。


 

重さもサイズも、小さいというわけではないけど、大きいわけでもない。

 

スマホによくあるサイズといった感じやな。

 

D1のサイズ

 

女性の手に収まるぐらいやけど、外出するときは、ほとんどカバンに入れとくことになると思うわ。

 

 

最大下り速度:150Mbps

 

 

あんまり速くないんと違うの?


 

これが、WiMAXのWiMAX2+とか、ワイモバイルのAXGPのように、TD-LTEとよばれる回線やったら遅いかも知れへんわ。

 

でも、どんなときもWifiで使う回線はFDD-LTEといって、ドコモとかau、ソフトバンクのLTEと同じ種類のLTE回線を使うからか、つながりやすくて十分な速度が出るという評判になってるんや。

 

 

満足してる人が多いのは、口コミを見てるとわかるわ。

 

 

実測が10Mbpsぐらい出てたら、困ることもないし、LTEは安定しやすいというメリットもあるんやで。


 

 

上り最大速度:50Mbps

 

あんまり注目されてないけど、どんなときもWifiは上り速度、つまりアップロードの速度が速いねん。

 

WiMAX2+でも上り速度は30Mbps、ソフトバンクエアーでも15Mbpsやから、50Mbpsってゆうのは速い方なんがわかるやろ?

 

ダウンロードよりは重要度が低いけど、SNSとかで写真とか動画をアップロードすることが多い人は、こっちの速度が重要になってくるんやで。

 

 

最大連続通信時間:12時間

 

外出中に使うことが多い人に重要なんがバッテリー持ちや。

 

最大連続通信時間というのは、もしインターネットにつなぎっぱなしにしても、12時間ぐらいは持つやろうといことやな。

 

実際には、ずっとつなぎっぱなしにするケースはそんなにないと思うけど、これだけあったらまず困ることはないやろ。

 

 

最大同時接続台数:5台

 

インターネットにつなげるのはスマホだけという人もいるやろうけど、パソコンにゲーム、もしくは家族と一緒に使うという人は、同時にどれだけ接続できるかが気になると思うわ。

 

どんなときもWifiの同時接続台数は5台まで。

 

これはハッキリ言うと、他のWiFiルーターに比べて少な目やわ。

 

どんなときもWifiのデメリットといえるかも知れへんな。

 

でも実際には、同時に何台も接続したら、それだけ一つの端末に対しての電波が弱くなるから、5台までというぐらいが調度ええんと違うかな。

 

 

\公式サイトのキャンペーンをみてみる/

 

 

D1の特徴はクラウドSIMにある

 

 

どんなときもWifiはクラウドSIMに対応してるからごっつい便利なんやで。


 

クラウドSIMって聞いたことないけど、なんなん?


 

ドコモ、ソフトバンク、au、全部のLTE回線が使えるから、全国エリアでほぼどこでもつながるといっても過言ではないし、海外に行くときだって、そのまま持っていけば使えるねん。

 

最近目立ち始めてきた、画期的な通信に関するシステムなんやけど、どんなときもWifiはこのシステムを使ってるんや。

 

そんな、今までの常識を覆した「クラウドSIM」についてわかりやすく説明するで〜。

 

 

\どんなときもWifiのキャンペーン/

 

 

どんなときもWifiのクラウドSIMとは?

クラウドSIMの画像

 

 

普通はスマホとかWiFiルーターの中にSIMカードが入ってるやろ?


 

たとえば、ドコモのスマホを使ってたら、ドコモ回線に対応したSIMカードを挿入することによって、ドコモの回線を使って通話したり、ネットしたりできるわけや。

 

ドコモの回線に電波障害が起きたから、ソフトバンク回線を使おうと思っても、それは無理やろ?

 

使いたかったら、ソフトバンクで契約してるSIMカードを、入れなあかんわけや。

 

つまりSIMカードは一つの機種に対して、契約分の回線しか使うことができひん。

 

でもクラウドSIMは、複数の回線を使うことができるねん。

 

SIMカード
一つの機種 → 一つの契約

 

クラウドSIM
一つの機種 → 複数の回線

 

クラウドSIMは、端末の中ではなく、クラウドサーバ(ネット上)に仮想SIMカードのことやから、回線の数に制限はないわけや。!

 

場所によって、自動で最適なSIMの情報をダウンロードしてくれるんやで。

 

 

ドコモ、ソフトバンク、auのLTE回線が使い放題

スマホイメージ

 

日本やと、ドコモ、ソフトバンク、auのLTE回線から、その場所に最適な回線を振り分けてくれるんやで。

 

「ソフトバンクが通信障害を起こして使われへん!」

 

そんなときでも、ドコモかauの回線に自動で切り替えてくれるわけや。

 

しかも、使い放題やねんで。

 

よほど大量に使わへん限り通信制限はないねん。

 

3日間で〇○GBまでってゆう制限もないんや。

 

 

そんなにすごくて、デメリットはないの?


 

デメリットというわけではないけど、速度がそこまで速くないということや。

 

遅いといってるわけではないで。

 

他のWiFiルーターは、最大下り速度の速さをアピールすることが多いんやけど、どんなときもWifiは、そこまで理論上の最大速度にはこだわってないんや。

 

どんだけ理論値の最大速度が速くても、そのエリアはごく一部だけというのがほとんどやから、あんまり意味がないねん。

 

どんなときもWifiの下り最大速度:150Mbps

 

そこまで速くないけど、実測で使える速度が出てたら、これで十分やということや。

 

 

\どんなときもWifiのキャンペーン/

 

海外でもそのまま持っていくだけ。

空港

 

 

海外に行くときに、インターネット環境を準備するのって面倒やろ?


 

時間がない時に空港で受け取ったり、設定がややこしかったり、使える容量が少なかったりせえへん?

 

海外でWiFiを使うには
  • 日本でWiFiルーターを海外対応のものをレンタルする
  • 現地でその国のSIMカードが入ったWiFiルーターをレンタルする
  • 海外ローミングで現地の回線を使う

 

現地の回線サービスに接続するのが、いちばん簡単やねんけど、料金がごっつい高いから、それは避けたい人がほとんどやと思うわ。

 

日本か現地でWiFiルーター、またはSIMカードをレンタルする人が多いと思うんやけど、国によってサービスも変わってくるから、旅行の度に料金を比較したり、受け取ったり、操作方法を調べたりせなアカンわけや。

 

どんなときもWifiやったら、普段使い慣れてる端末をそのまま持っていくだけでええんやで。

 

海外に行くからって、特別な設定とか手続きもいらん。

 

107か国で使えるから、よほどマイナーな国やない限り大丈夫なんや。

 

1日1GBまで使えるから、まず足りひんということはないやろう。

 

 

なんでそんなことができるの?


 

クラウドSIMやからやで。


 

クラウドSIMは、なにも日本だけで使えるシステムじゃないねん。

 

海外107か国分の、SIMの情報がクラウド上にあるんや。

 

移動するたびに、設定し直す必要もないんやで。

 

どこの国に行っても、クラウドサーバに位置情報を送って、最適なSIMの情報に書き換えてくれるねん。

 

海外での料金設定

世界旅行

 

料金は1日単位やから便利やで。

 

海外旅行に行ってみると、ホテルもレストランも無料でWifiが使えるから、あんまり必要ない場合も多いねん。

 

でも初日とか、移動日とかはやっぱり持っておいた方が安心やから、使いたいときだけ使えたらええんやけど、レンタルやったらそんな訳には行かへんからな。

 

どんなときもWifiやったら、使った日の料金だけでええんや。

 

海外での利用に関しては、1日に使える量は1GBまで(超過後は速度制限)やけど、1日に1GBもあれば、まず困ることはないわ。

 

5台まで接続可能やから、友達と一緒に使うことだってできるんやで。

 

料金は国によって違ってくるで。

 

エリア1:1,280円/日
主にアメリカ、アジア、ヨーロッパ、オセアニア

 

エリア2:1,880円/日
主にアフリカ、南米、中東

 

 

高いのか安いのかよくわからへんわ。


 

海外用のWiFiルーターのレンタルって、安いのもあるけど、そういうのは1日に使える通信量が少ないねん。

 

1日に1GBのプランで、有名な「イモトのWiFi」と比較してみたで。

 

国、地域 イモトのWiFi どんなときもWifi

アメリカ
カナダ、アラスカ等

1,880円 1,280円

ヨーロッパ
イタリア、イギリス等

1,880円 1,280円

オセアニア
オーストラリア等

1,880円 1,280円

東南アジア
タイ、マレーシア等

1,580円 1,280円

 

1GBのプランしか選ばれへんけど、良心的な料金やということはわかるやろ?

 

しかもどんなときもWifiの料金には「海外あんしん補償」も含まれてるんやで。

 

端末をなくしてしまったら、端末代として18,000円を弁償せなアカンわけやけど、海外利用料の中には盗難と紛失の補償が入ってるから、その心配はないわけや。

 

普通やったら、1日200〜500円ほどの「あんしんパックオプション」に入らなアカンところやで。

 

 

\どんなときもWifiのキャンペーン/

 

 

どんなときもWifiとクラウドSIMまとめ

クラウドSIM

 

 

これまでの、一台につきSIMカードを一枚挿してつかうWiFiルーターではなくて、SIMカードが端末ではなくクラウド上(ネット上)にあるのがどんなときもWifiや。


 

クラウド上にSIMが仮想化されてるわけやから、バーチャルSIMと呼んだりもするみたいやで。

 

これによって、回線だけやなくて、国まで識別して、最適な回線に接続してくれるんや。

 

海外でも他のレンタルWiFiと同等以下の料金で使えるから、手続きとか設定のことを考えたら、めっちゃお手軽になったもんやで。

 

エリア
ドコモ、ソフトバンク、auのLTE回線を振り分けてくれるから、どこでもつながる!

 

使い放題
無制限といいながら、3日で○GBとか、夜は遅いとかいった通信制限なし!

 

海外でも使える
手続き設定必要なし!持っていくだけでそのままつかえる!

 

\どんなときもWifiのキャンペーン/

 

クラウドSIMを使ったWiFiルーターで、いちばんコスパがいいのがどんなときもWifiやで!


 

 

 

D1は通信制限なしで使える!

いろんな回線が使えるどんなときもWifiは、他のWiFiルーターと違って通信制限がないねん。

 

これまでは無制限プランといっても、3日で10ギガまでとか、夜に遅くなるとかいった通信制限(速度制限)があったんやけど、どんなときもWifiのD1は完全無制限で使えるんや。

 

 

なんかウラがあるんと違うの?


 

そう思って、どんなときもWifiに電話して確認してみたんや。


 

オペレーター

 

それじゃあなんと

 

よっぽどのことがない限り、制限することはないということやったわ。

 

公式サイトのよくある質問にはこう書いてあったで。

国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。上記のような利用でなければ制限をかけることは御座いません。

引用元:どんなときもWifi公式サイト

 

 

常識の範囲で使ってたら、大丈夫ということやね。


 

D1は操作も設定もカンタン!

 

 

Wifiルーターを使うのって難しいと思ってない?


 

  • タッチパネルとかあるし、操作できるかな・・。
  • 設定とかわかるか不安・・。

 

最近のWiFiルーターは性能が高くなって出来ることも増えてきたから、使いこなせるかわからへんと思ってる人も多いみたいやねん。

 

そんな人にはどんなときもWifiのD1は、ホンマに最高やと思うわ。

 

 

操作は電源のオンとオフだけ

 

D1が送られて来たら、電源を入れたらそれでお終いや。

 

最初にスマホとかの端末側でつなぐだけ。

 

外国に行くときですら、何の操作もせんでええんやで。


海外にも持っていくだけ

 

普通やったら海外に行くときはWiFiをレンタルしたり、SIMカードを購入したりと準備が大変なんやで。

 

設定もしなおさなアカンし、操作方法も覚えなあかんやろ?

 

D1やったら、クラウドSIMのシステムがあるから、そのまま持っていけば自動でその国のネットにつなげてくれるんや。

 

タッチパネルがなかったら、電池の残量とか電波の強さはわからへんの?


 

D1のランプ

 

ランプが4つあるんやけど、必要最低限の電池の残りと電波の強さは、そのランプから確認することができるから問題ないで。

 

操作もいらない、設定もいらない。

 

誰でもカンタンに使えるのが、どんなときもWifiのD1なんや!


 

 

どんなときもWifiにもデメリットはある?

どんなサービスにでもメリットがあれば、必ずデメリットもある!

 

ということで、どんなときもWifiのデメリットを探してみたんやけど、デメリットといえるほどのマイナス面は特になかったわ。

 

 

だからちょっと無理やりまとめてみたで。


 

デメリット これで解決!
最大下り速度が遅い 実測は速い機種と変わらないし、LTEなので安定してるという評判が多い。
端末がダサい? その分シンプルで誰にでも扱いやすい
違約金が高い その分、機種代がかからない
口座振替だとあまりお得感がない そうかもしれないが、通信系のサービスではよくあること
海外プランの料金が高い? 使い放題なのを考えると逆に安い
充電池の交換が高い 契約期間が2年と短いので丁寧に使えばいい

 

 

大したデメリットはないんやね。


 

ネット、店舗、WiFiストア、どこで申込む?

どんなときもWifi

 

テレビコマーシャルもやってるどんなときもWifiやけど、申込める場所はごっつい限られてるねん。

  • ネット
  • 店舗
  • WiFiストア

店舗と言っても、一度ネットで申込んでからの受け取りやし、WiFiストアといっても、どんなときもWifiの公式ページに飛ぶだけやから、実際にはネットで申込むということや。

 

 

家電量販店では売ってないの?


 

今のところは、、引き渡し専用の店舗が、渋谷と秋葉原の2カ所にあるだけなんや。

 

ネットで申込むのがいちばんやけど、店舗受取とWiFiストアも軽く説明しとくわ。

 

\ネットでも即日発送アリ!どんなときもWifiのキャンペーン/

 

WiFiストアでどんなときもWifiを申込むとお得?

WiFiストアっていう、WiFiを選ぶサイトがあるねんけど、そこから申込んだら安いと思ってる人がいるねん。

 

でもWiFiストアはただの紹介サイトやから、WiFiストアから申込んだから何かもらえたり、安くなったりすることはないで。

 

WiFiストアで申込んでもお得ではない!

 

ネットとか回線にあんまり詳しくない人が、条件によって自分にあった回線を選べるというサービスやねんけど、それは表向きの話や。

 

結局WiFiストアに関連したサービスに誘導されるというわけやから、お得でもなんでもないねん。

 

別に損をするわけでもないけど、選択肢は少なくなるわ。

 

でもどんなときもWifiを申込むと決めてるんやったら、どのみち公式サイトから申込むことになるわけや。

 

 

どんなときもWifiの店舗とは

店舗受取

 

店舗と言っても、東京だけで、渋谷と秋葉原の2カ所だけやねん。

 

渋谷センター
〒 150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7
新大宗ビル1階 どんなときもWiFi受取センター

 

秋葉原センター
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2 
ロック2ビル1F どんなときもWiFi受取センター

 

しかも受けとるだけやから、お店(ショップ)というわけではないんや。

 

ネットで申込むやろ。

 

店舗受取希望

 

その時に、「店舗受取希望」にチェックを入れておくんや。

 

営業時間ないやったら、2時間ぐらいでメールが来るから、それからやったら店舗で受けとることが可能やというわけや。

 

@ネットから店舗受取希望で申込む
A2時間ぐらいで準備ができたメールが届く
B店舗に行って受けとる

 

注意事項
渋谷も秋葉原も日祝は休みで、営業時間は19:00までやで。

 

最短当日!

 

 

とはいっても店舗が少なすぎるやん!


 

でも、どんなときもWifiは通常でも即日発送に対応してるんやで。


 

基本的には、平日13時、土曜11時までの申込みで、即日に発送してくれるんや。

 

だから早かったら翌日にははじめることができるというわけやねん。

 

 

どんなときもWifiのキャンペーンまとめ

U2s

 

どんなときWiFiにキャッシュバックキャンペーンはないけど、申込むだけで21,600円の割り引きがあるし、機種も買う必要がないから、44,380円もお得なんやで。

 

4,380円 → 24カ月3,480円
割引額の合計:21,600円

 

端末代22,780円 → レンタルなので0円

 

合わせて44,380円お得!

 

  • 月に3,480円
  • LTEが使い放題
  • 通信制限がない
  • 海外でもそのまま使える

 

キャッシュバック以上にお得なキャンペーンから申込むことができるで!